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現代医療、代替医療も含めた数ある健康法の中から患者目線に立った価値ある情報を発信します。

特定非営利活動法人 日本融合医療研究会

開講プログラム

融合医療研究会1日勉強会(11月1日)

セミナー概要

【日 時】 2009年11月1日(日)10:00~16:30
【会 場】 東京国際フォーラム G407(地図
【定 員】 各40名(定員になり次第締め切らせていただきます)
※定員になり次第締め切らせて頂きます。
【プログラム】 9時45分 開場
10時00分 開会の挨拶
10時10分~12時10分 講師:谷口みよ子先生
「バッチ博士のフラワーレメディー 基礎からセルフケアまで」
13時10分~14時40分 講師:入谷栄一先生
「インフルエンザに負けない免疫力をつける・ハーブ療法も交えて」
14時50分~16時20分 講師:山田英知朗先生
「30年の実績から学ぶマクロビオティックのすすめ」

講師プロフィール

●響探求会代表 谷口みよ子先生

1998年フラワーレメディー(エッセンス)に出会う。2000年フラワーエッセンス・プラクティショナーコース(バッチ・ヒーリングハーブス)、FESプラクティショナー・インテンシブ・コースを修了。以降、プラクティショナーとしてスペースハナを主宰。同時にエッセンスに関する印刷物の編集、講習会の企画・運営に携わる。フラワーエッセンスやバッチ博士の世界観を学びあう響探求会代表。東京と京都にて定期的に講習会を行う人気講師である。著書『エドワード・バッチ著作集』

(1)フラワーレメディーの基礎知識について
・フラワーレメディー(エッセンス)とは
・はたらきと役立て方 ・選び方 ・植物と心の共鳴
(2)講義終了後より、自分にあったエッセンスを選べます

●融合医療研究会理事長・医師 入谷栄一先生

補完代替医療・アレルギー内科専門医。日本有数の大学病院で元総理大臣をはじめとする、一部上場企業会長や著名人をたくさん診てきた実績をもつ。その経験を生かし、数ある民間療法を個人のライフスタイルに合わせて正しく判断し修正するプロフェッショナルとして活躍している。そんな中「ハーブ」を通して、あらゆるストレス問題を解決に導いた手法が評価され、山手クリニックで日本初のハーブ専門外来を開設。口コミだけで予約が半年待ちとした。現在は呼吸器・アレルギー内科医として日々活躍する一方で、自然医療に精通していることより、全国で講演活動を行っている。本年度よりNPO法人日本メディカルハーブ協会理事に就任。

(1)インフルエンザの基礎知識について(クライアントに話せるレベルまで)
(2)ハーブ医療を交えた免疫力を高める健康法の紹介 など

●原宿MOMINOKI HOUSEオーナーシェフ 山田英知郎先生

1949年東京生まれ。米国、イギリスでのシェフ経験の後に、1976年に日本ではまだめずらしいマクロビオティック・レストラン「MOMINOKI HOUSE」を東京原宿に開店。米国ではクリントン元大統領や歌手のマドンナ、スティービー・ワンダーらが実践している料理・食事スタイルのマクロビオティックを30年以上も前から日本で実践してきた第一人者。「食べるものが体をつくる」、"You are what you eat"というコンセプトを、ライフスタイルの原点と考えている。日本CI協会マクロビオティック・スクール料理教室、師範コース特別講師を務める。著書「マクロビオティックのすすめ-健康食ガイド」

(1)マクロビオティックの基礎知識について
(2)30年以上の実績から語れる、食の安全性と危険性、なぜオーガニックなのか、玄米の美味しい炊き方
(3)自宅ですぐに始められる、オリジナル健康レシピを2つ程紹介致します

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