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現代医療、代替医療も含めた数ある健康法の中から患者目線に立った価値ある情報を発信します。

特定非営利活動法人 日本融合医療研究会

NEWS

2013年 7月 9日

副理事長の白川敬裕が著書「憲法がヤバい」を出版いたしました。

当会副理事長で弁護士の白川敬裕が、3冊目となる著書、「憲法がヤバい」を出版いたしました。 『特定のイデオロギーに偏らない内容を心がけた』とは著者本人の言葉ですが、憲法改正が参議院選の争点の一つとなっている今だからこそ、ぜひお読みいただければと思います。

(以下、amazon内容紹介より引用)
自民党憲法改正草案をめぐって、にわかに憲法改正論議が高まっています。
いわゆる9条改正や、もともとはGHQに押しつけられた翻訳憲法であることなどがその中心となりがちですが、改正草案には、その影に隠れがちなもっと重要な「改正」が記されていることをご存じでしょうか?
ひとことで言えば、憲法というのがそもそもは、「国家権力を制約するためのものである」という「憲法の本質」を揺るがすものだからです。

(中略)

憲法の改正が世間の空気によって決まってしまう前に、今一度、憲法について本質から考えていくことが必要です。
私たち一人ひとりが、自分の頭で考えて決断すべきときがきているのです。
平易な口調で語られる本書が、そのための恰好のテキストとなるでしょう。

お求めは、全国書店及び下記のWebブックサービスにて。